内藤ホーム

インタビュー

自然と共に生きる、二人暮らしの家

各務原市川島 A様邸 ツーバイフォー

朝はカーテンを通して注ぐ太陽の光で体が目覚めるのを感じながら、staub鍋で炊いた玄米ご飯を食す。一日の始まりを丁寧に。インテリアグリーンは奥様の宝物です。ひとつひとつ植物に合わせて鉢を選んで個性を引き立たせ、水をやる時はそっと声をかけてあげます。おかげでどれも生き生きとしていました。

海釣り、川釣り、両方を極めるご主人は、120センチを超えるシイラを釣り上げ魚拓にしました。リビングの中央に飾られた立派な魚拓。用途に対応した様々な釣り竿はご主人の趣味部屋に並んでいて、まるで釣具店の様です。

木や籐でできた家具を使い、美濃焼SAKUZANのコーヒーカップで一息つく。いつお会いしても自然体で温かく迎えてくれる素敵なご夫婦は、ナチュラルで安らぎをもたらしてくれる住まいで暮らしています。

当社をお知りになったきっかけを教えて下さい

注文住宅の不動産サイトです。

数ある業者の中、なぜ当社をお選び頂いたのでしょうか?

何十社にも資料請求をした中で、ひときわ好印象だったのは内藤建設さんでした。なぜなら、この中で手書きの一筆を同封されていたのは、川瀬さんだけだったからです。

印象に残る出来事やエピソード、担当についてなど、何でもお聞かせ下さい!

私(奥様)が、メモ魔というところから、タカラスタンダードを薦めてくださったことは本当に大きいです。マグネットOK。丈夫で汚れも付きにくくオシャレな水廻りで感動です。また、現場監督の内田さんからLINEで送られてくる“今日の現場の様子”の写真を見るのが日々の楽しみでした。おかげ様で想像以上の素敵なおうちが完成しとても嬉しく思います。これからの新居の生活が楽しみですし、新居が愛おしいです。

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